日本商工会議所が発表した2026年8月の「商工会議所早期景気観測(LOBO調査)」によると、全産業合計の業況DIはマイナス20.2となり、前月比で1.0ポイント改善しました。小売・サービス業や建設業が全体を牽引した一方で、卸売業の景況感は悪化しました。
経営計画・組織
(卸売業)価格転嫁の停滞と需要減を乗り越える 8月LOBO調査【経営者とっておきニュース】
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