採用・教育・人事労務コラム2026/07/16 印刷する 【労災の落とし穴(建設業)】熱中症は労災になる? ならない?小さな建設業の労災の事例として、「熱中症になった社員について、『本人の自己責任なので労災ではない』と判断してしまった会社」の話を紹介します。続きをお読みになるにはログインが必要です。提供三原 明日香(みはら あすか)東京都文京区在住の社会保険労務士。長年行政からの委託で町工場の調査やレポート記事を執筆してきた経験を活かし、小規模な製造業中心にサポートしている。フリーライターとしても15年以上活動中。次にチェックしたいコンテンツコラム2026/08/07部下を「うつ病」にしてしまった上司の処分はどこまでが適切か?コラム2026/07/31災害時の労務管理!社員の賃金が振り込めなくなったら?コラム2026/07/29テレワークや外出中の社員を災害から守るためのチェックリストコラム2026/07/28【規程・文例集】「防災管理規程」のひな型コラム2026/07/15【賃上げ疲れの経営者へ】社員の働きぶりに見合った賃金の払い方コラム2026/07/13用がないのに「早出」する社員でも賃金は支払わないとダメ?コラム2026/07/10繁忙期にアイドルの握手会に行く部下の年休取得は認めるべき?コラム2026/07/08【2026年度版】 社員に関する法定義務の一覧表コラム2026/06/23【熱中症対策】熱中症予防で使えるグッズを一挙紹介!コラム2026/06/23「暑い派」VS「寒い派」エアコンバトル! 平和的解決のカギは?コラム2026/06/19技能実習制度は「育成就労制度」へ 外国人雇用はどう変わる?コラム2026/06/18夏バテ・熱中症を防ぐランチ術~実践できるメニュー例付き!